最近どうにも仕事が忙しい。
もう明日から9月だというのに、一向に涼しくなりません。おかげで水分補給に大分懐がヤラレています。
さて、本題。
今度、新しくブログを立ち上げました。
ここのアクセスの悪さに堪えかね、ついに逃げ出すコトにしました。
今後はこちらのブログで更新して行きますので、よろしくお願いします。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/redsladies/
(PC用)
http://mobi.plus-blog.sportsnavi.com/redsladies/
(携帯用)
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2010年08月31日
2010年08月22日
またしても 緑の壁に 阻まれた
今日はなでしこリーグカップ戦決勝。
休みとなったのでなでしこオールスターからまったりと観戦。風はありましたが、ピーカンでとても暑い観戦となりました。
そして第2試合の決勝。今度こそカップウィナーになろうと思って臨んだのですが・・・。
■総括
前半は浦和優勢でしたが、なかなか決めきれず。もたもたしていたらべレーザが反撃に出て来ました。しかし浦和も集中した守りで得点を許さず、0−0のままハーフタイム。
後半、先制は浦和。
庭田のミドルが決まると一気に試合が動きました。縦パスに飛び出した大野がGKをかわして1−1に追いつかれてしまいました。しかし浦和も藤田のゴールで再度べレーザを突き放し、残り5分。べレーザにPK献上してしまい再び同点。気落ちしたのか、さらに追加点を奪われ2−3と逆転。
最後の反撃も実らず、タイムアップ。
■感想
あと一歩・・・あと一歩でした。
元日の試合からは大きく成長しましたが、まだ何か足りないものがあるのでしょうか・・・。
休みとなったのでなでしこオールスターからまったりと観戦。風はありましたが、ピーカンでとても暑い観戦となりました。
そして第2試合の決勝。今度こそカップウィナーになろうと思って臨んだのですが・・・。
■総括
前半は浦和優勢でしたが、なかなか決めきれず。もたもたしていたらべレーザが反撃に出て来ました。しかし浦和も集中した守りで得点を許さず、0−0のままハーフタイム。
後半、先制は浦和。
庭田のミドルが決まると一気に試合が動きました。縦パスに飛び出した大野がGKをかわして1−1に追いつかれてしまいました。しかし浦和も藤田のゴールで再度べレーザを突き放し、残り5分。べレーザにPK献上してしまい再び同点。気落ちしたのか、さらに追加点を奪われ2−3と逆転。
最後の反撃も実らず、タイムアップ。
■感想
あと一歩・・・あと一歩でした。
元日の試合からは大きく成長しましたが、まだ何か足りないものがあるのでしょうか・・・。
2010年08月21日
あの時の 悔しさ晴らせ 西が丘
思い起こすは今年の元日。
レッズレディースは思うようなプレーが出来ず、べレーザの前になす術なく完敗。「この借りは来年晴らしてやる」とココロに誓い、国立をあとにしました。
あれから8ヶ月余り・・・。
今回は真夏の決戦。
再びタイトルを巡ってべレーザと激突するが、同じ相手に二度続けて負けることは絶対に許されない。
明日、18時45分。西が丘。
絶対に、負けられない試合が始まる。
レッズレディースは思うようなプレーが出来ず、べレーザの前になす術なく完敗。「この借りは来年晴らしてやる」とココロに誓い、国立をあとにしました。
あれから8ヶ月余り・・・。
今回は真夏の決戦。
再びタイトルを巡ってべレーザと激突するが、同じ相手に二度続けて負けることは絶対に許されない。
明日、18時45分。西が丘。
絶対に、負けられない試合が始まる。
2010年08月14日
苦しんで 勝利を奪った 準決勝
今日はなでしこリーグカップ戦準決勝。
相手はINACレオネッサ。奇しくも昨年の全日本と同じカードとなりました。
■総括
立ち上がり、CKから北本が押し込んで幸先良く先制しましたが、16分にパスカットからミドルを決められ同点に。さらに29分にはFKを決められ逆転を許してしまいます。しかし浦和も直後に右サイドから岩倉がクロス。中央で北本がスルーするとそこに柳田が詰めて2−2に追いついてハーフタイム。
後半になると一転、膠着状態。
INAC優勢で試合が進みますが、浦和も集中してINAC攻撃陣を封じます。ジリジリとした展開の中時間だけが過ぎて行きます。
このままPKか・・・と思い始めた85分、スルーパスにフリーで抜け出した岩倉がシュート。これがゴールに突き刺さり、再逆転。
このリードを守り切ってINACを振り切った浦和が勝利しました。
■感想
いやぁ、厳しい試合でした。
しかしこの試合も岩倉選手のシュートに救われましたね。マリーゼ戦にINAC戦・・・。トップチームにもこういう選手が欲しいんですが。
相手はINACレオネッサ。奇しくも昨年の全日本と同じカードとなりました。
■総括
立ち上がり、CKから北本が押し込んで幸先良く先制しましたが、16分にパスカットからミドルを決められ同点に。さらに29分にはFKを決められ逆転を許してしまいます。しかし浦和も直後に右サイドから岩倉がクロス。中央で北本がスルーするとそこに柳田が詰めて2−2に追いついてハーフタイム。
後半になると一転、膠着状態。
INAC優勢で試合が進みますが、浦和も集中してINAC攻撃陣を封じます。ジリジリとした展開の中時間だけが過ぎて行きます。
このままPKか・・・と思い始めた85分、スルーパスにフリーで抜け出した岩倉がシュート。これがゴールに突き刺さり、再逆転。
このリードを守り切ってINACを振り切った浦和が勝利しました。
■感想
いやぁ、厳しい試合でした。
しかしこの試合も岩倉選手のシュートに救われましたね。マリーゼ戦にINAC戦・・・。トップチームにもこういう選手が欲しいんですが。
2010年08月08日
準決勝 対戦相手が 決まったよ
今日でプレナスなでしこリーグカップのグループリーグの全日程が終了しました。いよいよ今度の土曜日にはファイナル進出をかけた戦いが始まります。
、とその前にグループリーグの結果から。
■グループA
浦和L マリゼ 新潟L 千葉L 伊賀FC
浦和L * 2−1 2−0 2−1 2−0
マリゼ 1−2 * 2−1 4−0 3−0
新潟L 0−2 1−2 * 2−0 4−2
千葉L 1−2 0−4 0−2 * 2−1
伊賀FC 0−2 0−3 2−4 1−2 *
■グループB
べレザ INAC A狭山 湯郷B 福岡A
べレザ * 4−4 1−0 3−0 5−0
INAC 4−4 * 2−0 2−0 0−0
A狭山 0−1 0−2 * 0−1 1−8
湯郷B 0−3 0−2 1−0 * 2−1
福岡A 0−5 0−0 8−1 1−2 *
■最終順位
グループA
(1)浦和レッズレディース 勝点12
(2)TEPCOマリーゼ 勝点9
(3)アルビレックス新潟L 勝点6
(4)ジェフ千葉レディース 勝点3
(5)伊賀FCくノ一 勝点0
グループB
(1)日テレべレーザ 勝点10
(2)INACレオネッサ 勝点8
(3)岡山湯郷ベル 勝点6
(4)福岡Jアンクラス 勝点4
(5)ASエルフェン狭山 勝点0
■準決勝第一試合(16:00)
浦 和(A1位) ー INAC(B2位)
■準決勝第二試合(19:00)
べレーザ(B1位) ー マリーゼ(A2位)
昨日の帰りの時点でこの対戦カードは予想はしていましたが、今日の平塚でのべレーザ対INACが壮絶な打ち合いの末に4−4のドローになるとは思ってもみませんでした。
今日は仕事だったので、どんな様子だったのかはわかりませんが・・・。
、とその前にグループリーグの結果から。
■グループA
浦和L マリゼ 新潟L 千葉L 伊賀FC
浦和L * 2−1 2−0 2−1 2−0
マリゼ 1−2 * 2−1 4−0 3−0
新潟L 0−2 1−2 * 2−0 4−2
千葉L 1−2 0−4 0−2 * 2−1
伊賀FC 0−2 0−3 2−4 1−2 *
■グループB
べレザ INAC A狭山 湯郷B 福岡A
べレザ * 4−4 1−0 3−0 5−0
INAC 4−4 * 2−0 2−0 0−0
A狭山 0−1 0−2 * 0−1 1−8
湯郷B 0−3 0−2 1−0 * 2−1
福岡A 0−5 0−0 8−1 1−2 *
■最終順位
グループA
(1)浦和レッズレディース 勝点12
(2)TEPCOマリーゼ 勝点9
(3)アルビレックス新潟L 勝点6
(4)ジェフ千葉レディース 勝点3
(5)伊賀FCくノ一 勝点0
グループB
(1)日テレべレーザ 勝点10
(2)INACレオネッサ 勝点8
(3)岡山湯郷ベル 勝点6
(4)福岡Jアンクラス 勝点4
(5)ASエルフェン狭山 勝点0
■準決勝第一試合(16:00)
浦 和(A1位) ー INAC(B2位)
■準決勝第二試合(19:00)
べレーザ(B1位) ー マリーゼ(A2位)
昨日の帰りの時点でこの対戦カードは予想はしていましたが、今日の平塚でのべレーザ対INACが壮絶な打ち合いの末に4−4のドローになるとは思ってもみませんでした。
今日は仕事だったので、どんな様子だったのかはわかりませんが・・・。
勝てたとは 奇跡のようだ マリーゼ戦
昨日はカップ戦最終節。相手はリーグ戦で逆転負けを喫しているマリーゼということで気合十分で駒場へと向かいました。
入場後にはスタジアムグルメバトルを堪能。結果は「チームT」が優勝でした。
■総括
立ち上がりこそチャンスを作った浦和でしたが、マリーゼの出足に苦しみ、ほぼマリーぜペースで試合が展開。そして27分、FKのこぼれ球を鮫島に豪快にミドルを決められて先制を許してしまいます。追いつきたい浦和は直後の30分に北本が縦パスの処理をもたついたGKと競り合って奪うと、そのまま無人のゴールに流し込んで追いつきました。しかしその後はマリーぜペース。前半の終盤には致命的なピンチを迎えましたが、矢野がシュートを体を張ってクリアして同点でハーフタイムを迎えました。
後半の浦和はシステム変更。
北本ー加藤の2トップに右MFに柳田が移動。さらに庭田ー窪田のボランチコンビにして4−4−2に変更しましたがやはりマリーゼペース。浦和のDFラインの裏に抜け出され、何度もあわやという場面を作られましたが、小金丸を中心としたDF陣とゴール枠に助けられていました。そして待望の得点は63分。
岩倉が左サイドをドリブル突破し、そのままゴール上部にシュート。ここでGKは弾きだそうとしましたが失敗。ボールは両手の間をすり抜け、そのままゴールイン。
この得点でマリーゼ一辺倒だった流れが徐々に浦和にも傾き、惜しい場面もチラホラ。しかし追加点は奪うことができず、2−1のままタイムアップ。グループ1位突破を決めました。
■感想
むふぅ・・・痺れました。
ほんの少し向こうにツキがあったら結果は違っていたのかもしれませんが、何とか勝利できました。
あの岩倉選手のシュート、何か執念のようなものが乗り移ったかのようでした。
これでまた一週間、ガンバって仕事ができそうです。
入場後にはスタジアムグルメバトルを堪能。結果は「チームT」が優勝でした。
■総括
立ち上がりこそチャンスを作った浦和でしたが、マリーゼの出足に苦しみ、ほぼマリーぜペースで試合が展開。そして27分、FKのこぼれ球を鮫島に豪快にミドルを決められて先制を許してしまいます。追いつきたい浦和は直後の30分に北本が縦パスの処理をもたついたGKと競り合って奪うと、そのまま無人のゴールに流し込んで追いつきました。しかしその後はマリーぜペース。前半の終盤には致命的なピンチを迎えましたが、矢野がシュートを体を張ってクリアして同点でハーフタイムを迎えました。
後半の浦和はシステム変更。
北本ー加藤の2トップに右MFに柳田が移動。さらに庭田ー窪田のボランチコンビにして4−4−2に変更しましたがやはりマリーゼペース。浦和のDFラインの裏に抜け出され、何度もあわやという場面を作られましたが、小金丸を中心としたDF陣とゴール枠に助けられていました。そして待望の得点は63分。
岩倉が左サイドをドリブル突破し、そのままゴール上部にシュート。ここでGKは弾きだそうとしましたが失敗。ボールは両手の間をすり抜け、そのままゴールイン。
この得点でマリーゼ一辺倒だった流れが徐々に浦和にも傾き、惜しい場面もチラホラ。しかし追加点は奪うことができず、2−1のままタイムアップ。グループ1位突破を決めました。
■感想
むふぅ・・・痺れました。
ほんの少し向こうにツキがあったら結果は違っていたのかもしれませんが、何とか勝利できました。
あの岩倉選手のシュート、何か執念のようなものが乗り移ったかのようでした。
これでまた一週間、ガンバって仕事ができそうです。
2010年08月01日
3連勝 予選突破だ カップ戦
今日は先月11日以来の休日。
午前中に用事を済ませて、フクアリのある蘇我へと出かけてきました。
今回はメインスタンドしか開放しないということで、ジェフ千葉サポさんたちと一緒に入場となりました。
■今回のスタメン

今日は荒川選手がベンチ外に。その代わりU−20で不在だった後藤選手がスタメン。
■総括
蒸し暑さの残る16時にキックオフ。
お互い五分五分の試合展開でしたが、先制したのは浦和。16分、左サイドからのクロスに庭田が押し込み1−0とします。
さらに追加点を狙う浦和でしたが、千葉の守備陣を崩せず。逆に千葉に攻め込まれてあわやという場面も見られましたが、何とか前半リードでハーフタイムを迎えました。
後半になっても千葉の優勢が続き、ついに52分にPK献上で同点に追いつかれてしまいました。ここで浦和は我慢の時間帯をこらえると、終盤に縦パスにDFの裏に抜け出した北本を千葉DFがペナルティエリアで倒して一発退場。このPKをしっかり決めて再び突き放すと、最後までこのリードを守り切って勝利しました。
■感想
うーむ、厳しい試合でした。
天気はもとより試合のレベルが上がっているような気がします。
これで勝点9。マリーぜ共々グループリーグ突破を決めました。土曜日には1位を賭けての一戦となりますが浦和には勝つしか1位突破の可能性はありません。リーグ戦での借りを返すためにも負けられない試合となりました。
午前中に用事を済ませて、フクアリのある蘇我へと出かけてきました。
今回はメインスタンドしか開放しないということで、ジェフ千葉サポさんたちと一緒に入場となりました。
■今回のスタメン

今日は荒川選手がベンチ外に。その代わりU−20で不在だった後藤選手がスタメン。
■総括
蒸し暑さの残る16時にキックオフ。
お互い五分五分の試合展開でしたが、先制したのは浦和。16分、左サイドからのクロスに庭田が押し込み1−0とします。
さらに追加点を狙う浦和でしたが、千葉の守備陣を崩せず。逆に千葉に攻め込まれてあわやという場面も見られましたが、何とか前半リードでハーフタイムを迎えました。
後半になっても千葉の優勢が続き、ついに52分にPK献上で同点に追いつかれてしまいました。ここで浦和は我慢の時間帯をこらえると、終盤に縦パスにDFの裏に抜け出した北本を千葉DFがペナルティエリアで倒して一発退場。このPKをしっかり決めて再び突き放すと、最後までこのリードを守り切って勝利しました。
■感想
うーむ、厳しい試合でした。
天気はもとより試合のレベルが上がっているような気がします。
これで勝点9。マリーぜ共々グループリーグ突破を決めました。土曜日には1位を賭けての一戦となりますが浦和には勝つしか1位突破の可能性はありません。リーグ戦での借りを返すためにも負けられない試合となりました。
2010年07月28日
これまでの 結果の確認 とりあえず
本当は鴻巣に行きたかった。
その準備もチケットも万端だったのに・・・(~_~;)
まぁ、勝ったからいいか。
気を取り直して浦和のグループAのここまでの星取り表から・・・。
■グループA
浦 和 マ リ 新 潟 千 葉 伊 賀
浦 和 * 2◯0 2◯0
マ リ * 2◯1 4◯0 3◯0
新 潟 0●2 1●2 * 2◯0
千 葉 0●4 0●2 *
伊 賀 0●2 0●3 *
◯順位
1:マリーゼ 勝点9 3勝 得失点差8
2:浦和RL 勝点6 2勝 得失点差4
3:A新潟L 勝点3 1勝2敗 得失点差-1
4:伊賀FC 勝点0 2敗 得失点差-5
5:千葉L 勝点0 2敗 得失点差-6
何だかマリーゼが強いですねェ。
しかも来週お休みで7日の浦和戦に向けてコンディション調整ができる立場。
浦和としては是が非でも2連勝したい所です。2位抜けだと準決勝の相手はあちらの1位と戦う羽目に・・・。
ということで8月1日、7日は必ずスタジアムへ・・・行けるかなぁ。
その準備もチケットも万端だったのに・・・(~_~;)
まぁ、勝ったからいいか。
気を取り直して浦和のグループAのここまでの星取り表から・・・。
■グループA
浦 和 マ リ 新 潟 千 葉 伊 賀
浦 和 * 2◯0 2◯0
マ リ * 2◯1 4◯0 3◯0
新 潟 0●2 1●2 * 2◯0
千 葉 0●4 0●2 *
伊 賀 0●2 0●3 *
◯順位
1:マリーゼ 勝点9 3勝 得失点差8
2:浦和RL 勝点6 2勝 得失点差4
3:A新潟L 勝点3 1勝2敗 得失点差-1
4:伊賀FC 勝点0 2敗 得失点差-5
5:千葉L 勝点0 2敗 得失点差-6
何だかマリーゼが強いですねェ。
しかも来週お休みで7日の浦和戦に向けてコンディション調整ができる立場。
浦和としては是が非でも2連勝したい所です。2位抜けだと準決勝の相手はあちらの1位と戦う羽目に・・・。
ということで8月1日、7日は必ずスタジアムへ・・・行けるかなぁ。
2010年07月11日
勝ち点3 取るには取った だがしかし…
今週からリーグ戦は一休み。
かわって3年ぶりとなるカップ戦の予選が始まりました。
■先発フォーメーション

カップ戦ということで今節は山郷選手に代え小金丸選手が先発。その他DFに西田選手が、右サイドは岩倉選手が先発しました。
■総括
立ち上がりからボールを支配する浦和・・・というか伊賀は完全に守りを固めてカウンター狙いの作戦。それと浦和攻撃陣の判断の遅さもあってなかなか決定的な場面が見られず。逆にカウンターからDFの裏を付かれ、あわやという場面も。
立て直しをはかった後半立ち上がり、北本がドリブル突破でGKと1対1になるもあろうことか自分でシュートを打たずにクロスを選択し、DFにクリアされてしまいました。
嫌〜な雰囲気の中でしたが、その後すぐの49分に先制。北本が下げたボールに窪田がダイレクトでクロス。逆サイドへ飛び出した岩倉が頭であわせてようやく伊賀ゴールに押し込みました。しかし、その後は攻めども攻めども伊賀のDFにひっかかり、波に乗れない時間帯が続きました。そしてようやく終了間際に北本のシュートがDFにあたりこぼれたところを再び北本がシュート、と見せかけ(?)窪田にパス。これを冷静にきめて2−0として勝負有りました。
■感想
うーん、いつもと違うメンバー、ということを差し引いても前半の出来はよくありませんでした。取り敢えず勝てたのは良かったのですが・・・このままでは厳しいかなぁ。
かわって3年ぶりとなるカップ戦の予選が始まりました。
■先発フォーメーション

カップ戦ということで今節は山郷選手に代え小金丸選手が先発。その他DFに西田選手が、右サイドは岩倉選手が先発しました。
■総括
立ち上がりからボールを支配する浦和・・・というか伊賀は完全に守りを固めてカウンター狙いの作戦。それと浦和攻撃陣の判断の遅さもあってなかなか決定的な場面が見られず。逆にカウンターからDFの裏を付かれ、あわやという場面も。
立て直しをはかった後半立ち上がり、北本がドリブル突破でGKと1対1になるもあろうことか自分でシュートを打たずにクロスを選択し、DFにクリアされてしまいました。
嫌〜な雰囲気の中でしたが、その後すぐの49分に先制。北本が下げたボールに窪田がダイレクトでクロス。逆サイドへ飛び出した岩倉が頭であわせてようやく伊賀ゴールに押し込みました。しかし、その後は攻めども攻めども伊賀のDFにひっかかり、波に乗れない時間帯が続きました。そしてようやく終了間際に北本のシュートがDFにあたりこぼれたところを再び北本がシュート、と見せかけ(?)窪田にパス。これを冷静にきめて2−0として勝負有りました。
■感想
うーん、いつもと違うメンバー、ということを差し引いても前半の出来はよくありませんでした。取り敢えず勝てたのは良かったのですが・・・このままでは厳しいかなぁ。
2010年07月10日
鈴鹿まで 浦和のためなら どこまでも
本当は明日も仕事の予定でしたが、急転直下、お休みとなりました。
ということでいても立ってもいられなくなり明日は鈴鹿へ出かけることにしました。・・・期日前投票を済ませていたので心置きなく出かけられます。
ということでいても立ってもいられなくなり明日は鈴鹿へ出かけることにしました。・・・期日前投票を済ませていたので心置きなく出かけられます。

